炭音の業務デモを新しいタブで開く
App Works
業務効率化アプリ
予約の受付、見積りの下書き、お客さまへの案内など、毎日くり返す作業を小さなアプリに任せられるようにします。気になるデモを押すと、実際に触れる画面が新しいタブで開きます。
画面の中は、架空のデータで動く自主制作のデモです。
Business Apps
業種別のデモ
業種ごとに、毎日くり返す作業を1つ選んでアプリにしました。どれも架空のデータで動く自主制作で、ページを開けば実物をそのまま触れます。入力した内容は、外部に送信されません。
- いちばん手間のかかっている作業を1つ選び、そこから作ります。
- AIに任せる所と、人が判断する所を分けて作ります。
- 金額や送信など大事な操作は、人が確かめてから確定する作りにします。
炭音の業務デモを新しいタブで開く
オリヒの業務デモを新しいタブで開く
トモシビ電設の業務デモを新しいタブで開く
あさなぎ歯科クリニックの業務デモを新しいタブで開く
ツグミオートの業務デモを新しいタブで開く
アオバクリーンの業務デモを新しいタブで開く
KAIKEI ONE のデモを新しいタブで開く
07 Office
事務所ナレッジ集約AI
KAIKEI ONE(会計事務所)
顧問先ごとの書類が担当者の手元に散らばり、在り処を本人しか知らない会計事務所を想定しました。書類を顧問先・年度・種類で仕分けて1か所に集め、質問すると出典付きで答えます。
自主制作(架空の事務所)掲載しているデモは、すべて架空のブランドと架空のデータを使った自主制作です。外部のサービスにはつながっておらず、入力した内容は外部に送信されません。実在の事業者の実績や成果を示すものではありません。
Process
アプリができるまで
ご相談から導入まで、同じ担当者が通して作ります。いまの作業の流れに合わせて画面を作るので、覚えていただく操作はできるだけ少なくします。
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Hearing
作業の聞き取り
いまの作業の手順と、1回にかかる時間、使っている紙や表を伺います。打ち合わせはオンライン30分からで、資料の準備は要りません。
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Plan
範囲と見積り
アプリに任せる作業と、人が判断する作業を分けます。画面の構成・扱うデータ・金額・期間を1枚にまとめてお出しします。
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Prototype
試作と確認
触れる試作の画面を先に作り、いつもの作業の流れで使えるかを確かめていただきます。完成してから初めてお見せする、という進め方はとりません。
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Build
実装
決めた範囲で仕上げます。必要なデータの移し替えや、いま使っているツールとの連携も、この段階で行います。
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Launch
導入と改善
使い方は短い動画とメモでお渡しします。使い始めてからの気づきをもとに、次に直す所を一緒に決めます。
Price
料金の決まり方
業務アプリは、任せる作業や扱うデータによって作る量が大きく変わるため、個別にお見積りします。金額を左右するのは、主に次の3つです。
Point 01
任せる作業の数
アプリにする作業が1つか、いくつかの作業をつなぐかで、作る画面の数が変わります。
Point 02
扱うデータ
予約・顧客・書類など、扱うデータの種類と量、いまの表から移し替えるかどうかを確かめます。
Point 03
つなぐ先
いま使っている予約サービスやメールなど、つなぐ先があるかどうかで作業が変わります。
料金
個別お見積り
対象の作業を伺い、構成案と一緒に金額と期間をお出しします。いちばん手間のかかっている作業を1つ選んで、小さく始めることもできます。
ご相談とお見積りまでは、費用がかかりません。サーバーやAIの利用料など、アプリを動かすための費用も、お見積りの中で内訳をご案内します。
見積りを相談するLP + App
LPとのセット
問い合わせを増やすページと、増えた問い合わせをさばく画面を、同じ担当者が組にして作ります。
集客のLPと業務の画面の組み合わせ
6つの業種では、集客のLPと業務のデモを同じお店の設定で作りました。LPで予約や問い合わせを受けたあとの作業まで見通して、ページと画面をまとめて設計できます。
LPと業務アプリは、まとめてご相談いただけます。
Contact
業務アプリのご相談
「この作業はアプリにできるのか」という確認だけのご連絡でも構いません。いまの作業の流れを伺いながら、どこから始めるとよいかをお答えします。
相談フォームは新しいタブで開きます。最初の「ご相談の種類」で「業務効率化アプリ」をお選びください。
メールでも受け付けています。宛先は info@luxi-group.com です。
送信はご相談の受付です。内容とお見積りをご確認いただいてからご契約となります。



